PUMA DRIFT CAT 5 ULTRA
 スーパーオートバックスでRECAROのシートのフェアがやるとのことで行ってきました。

 リクライニング式のSR-7かフルバケットのRS-Gか迷っていましたが、結局決めきれないまま帰ろうとしたのですが、隣で売っていたPUMAのシューズに目が行きました。

 以前に購入しようとしたPUMA DRIFT CAT 5 ULTRAがあるのは気づいていましたが、値段を見ておらず、世間話程度の会話中にふと値段を見たら8,000円!
 あれ?買おうとした靴は2万円弱くらいしたような・・・安い。
 販売担当の方と話していて納得。私が買おうとしたのはフェラーリコラボのやつです。要はネームバリューが上乗せされてたってことですね。
 私はむしろフェラーリマークが無いほうが良かったので好都合。
 しかも安い。
 更には偶然にも私に合うサイズが残っている。
 これはもう買うしかないでしょう。
 以前に買ったDRIFT CAT 5 SFの他にもう1足欲しかったし、DRIFT CAT 5 SFはフェラーリコラボなのでマークが入ってて微妙に嫌だったんですよね。(別にフェラーリが嫌いなのではなく、オーナーでもないのにマークが付いたの身につけるのに抵抗があるだけです。)

 ということで即買いし、ホクホク顔で帰りました。

 PUMA DRIFTCAT 5 ULTRA 斜め前から
 PUMA DRIFTCAT 5 ULTRA 斜め後ろから

| CAR | 12:00 | comments (0) | trackback (x) |
ジオン公国地球方面軍 グッズ
 先日、バンダイのオンラインストアでジオン公国地球方面軍のマグカップとマフラータオルを購入しました。

 ジオン・グリーンの中にCALIFORNIA BASEの文字が入っており、イカシテます。

 マグカップ
 ジオン公国地球方面軍 マグカップ正面ジオン公国地球方面軍 マグカップ裏面

 マフラータオル
 ジオン公国地球方面軍 マフラータオル

 タオルはまだ未使用ですが、マグカップは毎朝コーヒー飲むのに使っています(^^)

| 雑談 | 12:00 | comments (0) | trackback (x) |
ハンドメイド リアキャリア インプレッション
そういえば、以前購入したリアキャリアですが、先日使う機会がありました。
ネットとゴムバンドでガッチリ固定したので、荷物は全くずれることもありませんでした。
本体もナイロンバンドで固定したのでずれることもありませんでした。

・・・が、設置した位置が悪かったのか、キャリアの接地板のリア側が軽く浮いていて、車の加速のたびにボンネットに当たっていたみたいで傷みたいなのがついてしまいました。
せっかく買ったキャリアですが、接地板のリア側に緩衝材を挟むとかしないと使えません。
やはりホンダ純正のキャリアを買わないと駄目かなぁ・・・。

| CAR | 20:51 | comments (0) | trackback (x) |
次のチューニング予定は・・・
 私のS660も一通り仕上がってきたと思います。
 SAのメカの方もそのように仰ってました。

 ですが、一部のパーツがまだ付けられていないのでまだまだ仕上がったとは言い切れませんね。

 今後についてですが、以下のパーツの取付を予定しています。
 ・SPOON STEERING STIFF PLATE KIT
 ・メーカー未定 クラッチライン
 ・HKS ドライカーボン製エンジンカバー

 とりあえずはこんなところです。
 後はタービン交換とか水冷インタークーラーとかメタルキャタライザーとかサクションパイプキットとかレーシングサクションとか控えてますが、当分手を出さないとおもいます。
 というか手を出さないままになるんじゃないかなぁ・・・。
 どこか手を入れるとコンピュータのデータも変更しないといけなくなって、どうせなら全部まとめてとかになると金額が車が買える金額になるので・・・。

 まぁ、今後、また何か変えたら記事を書きます。

| CAR | 23:06 | comments (0) | trackback (x) |
HKS 水冷オイルクーラーキット
 先日、ようやくHKSより水冷オイルクーラーが発売されました。

 しかしながら気づいたのが発表されてから3ヶ月後という体たらく。
 まぁ、すっかり忘れてたからなぁ・・・。

 で、冷却水交換からもうすぐ2年経つことと、たまたまメーカーに在庫があったので車検とタイミングを合わせて取り付けて頂きました。
 そう、水冷なので冷却水交換も一緒にやると効率良いのです。
 またオイル交換も同時にやることになるので、さらに一石二鳥です。

 キット一式はこのようになってます。
 HKS 水冷オイルクーラーキット一式

 クーラー本体はステーが最初から取り付けられてました。
 HIS 水冷オイルクーラー本体

 本体は車体下部に取り付けです。
 HKS 水冷オイルクーラー 本体取り付け位置

 オイルフィルター下部にブロックをサンドイッチのように挟んでそこからオイルをクーラー側に流すのですが、見ての通りマフラーのセンターパイプのすぐ近くを通すことになります。
 なので温度の影響が無いように遮熱用のチューブが被さります。
 HKS 水冷オイルクーラー 取付状態1
 HKS 水冷オイルクーラー 取付状態2

 クーラー本体とサンドイッチブロックのアップがこちら。
 結構溶接も綺麗にされてるように見えます。
 HKS 水冷オイルクーラー 本体アップ
 HKS 水冷オイルクーラー サンドイッチブロックアップ

 尚、使用しているオイルクーラーもHKSのハイブリッド・スポーツ・オイル・フィルターです・・・・あれ?色が紫じゃない?
 今更気づいたのですが、紫だった気がするのですが・・・。
 ということで調べたら、リニューアルしてたらしく、リニューアル品は黒色なのであってますね(^^;)

 さて、これから暑い季節を迎えるわけですが、温度が上がりがちなオイルがバッチリ冷えてくれることを期待しています。
 因みにデータではサーキットを走っても大体95度前後で安定するらしいです。
 ま、サーキットは殆ど行かないのですが・・・。

| CAR | 22:00 | comments (0) | trackback (x) |
S660 初車検
 早いものでS660を買ってから3年が経ってしまいました。
 で、懇意にしているSAで車検をお願いしました。
 流石に初回の車検なので全く問題点はありませんでした。

 因みにディーラー以外で車検を通したのは2度目かつ連続です。

 基本はディーラーさんにお願いするのが良いと思っているのですが、今回は諸事情によりディーラーではなくSAにお願いしました。
 よほどのことが無い限りは今後ずっとSAで車検をお願いすることになるでしょう。

| CAR | 12:00 | comments (0) | trackback (x) |
AIR GOO
 セラミックスエアーなるものをタイヤ内に充填すると乗り心地や燃費が良くなるというAIR GOOなるものを試してみました。

 ネットで検索すれば出てくると思いますが、タイヤの性能がワンランク上がるかの如く書かれています。(ワンランク上がるとは書いてないですが・・・)
 どうせ窒素充填みたいに大差ないんだろうと思いながらも、2000円程度と高くないので試してみました。
 ただ、気になるのはセラミックがタイヤに浸透はまぁ何となく納得しなくもないのですが、ホイールにも浸透するとか書いてあって、それはないだろうと思いました。
 やはりオカルト系なのかな・・・

 まぁとりあえず充填してもらって、1ヶ月くらい走ってみましたが、ぶっちゃけすごく変化したようには思えません。
 ですが、何となくロードノイズが減った感じがしますし、道路のちょっとした段差等を乗り越えた時にショックが小さくなったと思います。
 SEVを試して見たときにはそのような変化は殆ど感じなかったので、AIR GOOは効果ありと思います。
 2,000円で小さいながらも効果が体感出来たので、個人的には満足。
 また1年後くらいに充填しようかなと思います。
| CAR | 09:00 | comments (0) | trackback (x) |
ENDLESS ブレーキキット
 実は昨年末にENDLESSのブレーキキットを導入してました。

 6ポットのブレーキキャリパーと280mmのベンチレーテッドディスクにステンレスブレーキホースとパッドがセットになったものです。
 私は更にカラーを赤に変更しました。

 ものはこちら。
 ENDLESS ブレーキキャリパー&ディスク

 そして変更前、変更後はこんな感じ(左右違うのはご愛嬌)
 ENDLESS ブレーキ変更前
 ENDLESS ブレーキ変更後

 そしてホイール装着状態がこちら
 ENDLESS ブレーキ装着後

 いやぁ~、カッコイイぜ!
 ENDLESS ブレーキ装着後2

 ちなみにパッドはMX72ではなくSSMをチョイスしました。
 リアパッドも同じくSSMです。
 やはり、ブレーキダストが少ないほうが良いですし、サーキットでガンガン攻めるわけでもないので、SSMがベストと思いました。
 フルードは同じくENDLESSのRF-650です。

 踏んだ印象は非常にカッチリするようになったなというところです。
 まだ慣らし中なので急ブレーキはしていませんが、踏み始めからいい感じに効いて、ブレーキタッチとしては全然違和感ありません。
 パッドの慣らしが終わったら(春頃か?)、また奥多摩にでも走りにいってコントロール性がどう変わったかを見たいと思います。

| CAR | 17:21 | comments (0) | trackback (x) |
新年明けましておめでとうございます。
 新年明けましておめでとうございます。

 今年も不定期に主に車の記事をアップしていくかと思います。

 殆どこのサイトに定期的に訪れる方もいないかと思いますが、本年もどうぞ宜しくお願い致します。

| 雑談 | 00:00 | comments (0) | trackback (x) |
Teclast Tbook 16 Powerのセッティング
 中華サイトGearBestで購入したTbook 16 Powerですが、概ね満足いく性能でした。

 箱はこんな感じ。
 Tbook 16 Powerの箱

 キーボードの箱はこちら。
 Tbook 16 Power用キーボードの箱

 中身がこちら。
 Tbook 16 Power本体
 Tbook 16 Power キーボード側
 Tbook 16 Power キーボード接続状態

 本体は金属製で結構重いです。
 色はグレー系の色で落ち着いた感じで、私としては結構好感を持てます。
 ですが、キーボードが頂けません。知ってはいましたがなぜか水色です。
 しかも金属製どころかプラスチック製でもなくビニールっぽい素材なので、安っぽさを感じます。
 キーボードはコネクタで接続されますが、磁石でくっつくので簡単には外れません。
 Lenovo YOGA Tabletは簡単に外れて結構使いづらかったので、これは結構良いです。

 キー配列は見慣れた109配列(106系)ではなく、104配列(101系)となっています。
 なので、記号等を入力する時に若干戸惑います。
 どうしてもダメなときは別途Blutoothキーボードを買うか、USB接続のキーボードを使えばいいのです。
 キータッチは・・・・お世辞にも良いとは言えませんが、特に困る状況にならないので、結構良いキーボードではないでしょうか。

 本体についてですが、ディスプレイは結構綺麗です。
 入出力はUSB 3.0、USB Type-C、microHDMI、microSD、オーディオ、DC-INとありますので、そこそこ拡張性があります。
 充電は付属の電源ケーブル(丸いコネクタ)で行うようですが、USB Type-cからの充電も行えたので、旅先では助かるかも知れません。まぁ、ケーブルもそれほどかさ張らないので持って行きますが。尚、別途USB電源アダプタが必要になります。
 Tbook 16 Power DCケーブル

 マイクロSDカードスロットが付いてます。ですがコネクタがチャチでカチッとならないので、どこまで押し込んで良いのかが微妙に判りません。
 また、一度認識したマイクロSDカードが急に見えなくなったり、マイクロSDカードが取り出せなくなったりしました。(無理やり先が細いもので掻き出しました・・・)
 ですので、気をつけて挿入しないといけませんね。

 ストレージはSSDではなくeMMCみたいですが、体感的にそれほど遅くは感じません。
 ですが、先述の通りWindowsで使用できるのが32GB程ですので、空き容量が12~13GB程度しか空いていませんでした。
 これでは大型アップデートが出来ない可能性大です。現にCreators Updateがまだあたっていませんが、空き容量が足りなくてアップデート不可です。

 ということで、ネットを検索したらAndroid6をパーティションを削除する手段が見つかりましたので、それを実行します。
 この端末でAndroidなんて使う気はないのでバッサリいきます。
 Androidの領域と思われる十数のパーティションをWindowsのディスク管理でどんどん削除していきます。
 その後、パーティションの移動を行えるツールでWindowsパーティションを前の方に移動して、再びWindowsのディスク管理でパーティションの拡張を行います。
 これで40GB強の領域が空きました。
 
 次は言語の問題。
 セットアップ直後にコントロールパネルの言語の追加で日本語を追加してランゲージパックのインストール、デフォルト設定として一見日本語化されたように見えましたが、一部システムメッセージや外部メディアの日本語フォルダが文字化けする事象が発生。
 原因がよく判らず、しばらくすればアップデートとかで治るかもと思っていましたが、やはりどうしても設定な気がします。
 特にShift-JISの文字が正しく表示されていないように思えます。
 なのでその辺をキーに再度調べたらシステムロケールの設定ではないかという情報をゲット。確かにそんな気がする。
 そこでコントロールパネルの地域の管理でシステムロケールをみたら案の定英語になっていたので、それを日本語にて再起動したら無事正しく表示されるようになりました。
 ネットで英語を日本語化する記事は多いですが、ランゲージパックのインストールとデフォルト設定だけしか書いてないところが多く、システムロケールは見落としがちですね。
 もしかしたら、日本語を英語にする記事とかには載ってたりしたのかも知れませんね。(今更調べませんが。)

 ということで、これでいつでも旅行に持っていける状態となりました。
 そこそこ苦労したので、次の旅行で活躍してほしいですね。
| PC・環境::構築 | 22:03 | comments (0) | trackback (x) |
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